こんにちは、TYIZです。 このところ どうにも天気が悪くて出かけていなかったんだけど 昨日 用事があって宮寺方面へ行ったので 帰りに 緑の森博物館から西久保湿地へグルッと歩いてきっました。 雨が続いたから湿度がスゴイだろうなぁ・・と思いつつ 山中に入ってみると 風がある日陰は 思ったよりも清涼感があって気分良好。 でも、 草の生長は凄まじく 場所によっては かき分けるようにして歩いて行く ちょっと注意して見ると やっぱり、今年のイナゴの幼生がたくさんいるね。 動きは鈍いけど すっかり親と同じ顔になってる。 峠を越えて西久保湿地側に降りる頃 日当たりの良い地面から登った湿度でムシムシ・・ まあ、当然だよな。 山を下りて 出雲祝神社によってちょっとだけ参拝。 良いこと有ると良いねぇ・・ 畑の中を歩いて緑の森博物館 駐車場へ戻った。 この山越え一歩きで だいたい1時間の3キロ。 良い散歩コースなんだよね。 気付けば6月も半ばを過ぎて もうすぐ7月 また 湿地に夏が来るな。 今年もイナゴが大発生するんだろう。 帰宅して寝転んで一休み。 あとで整骨院にでも行って マッサージ治療リフレッシュでもしてもらうかな・・ と思っていたところに 次女が学校から帰ってきて 「そんなの勿体ないから私がやってやる!」と 肩やら腰やらグイグイ押してもらったところ おお!、確かに疲れが抜けて身が軽くなった気がする! と、整骨院へ行くのはやめて まだ辺りは明るかったので ラシーンで近所散策に出かける。 ローソンでカフェラテ買って旧友の墓参りに行って 業務用スーパーで昼飯用のパックご飯やレトルトを買い込んで 次女が好きな海苔の唐揚げワサビ味を一袋買って帰宅した。
押し入れの整理中、1970年頃の物が出てきた。 カバヤ ビッグリーグガムのおまけのパズル、ペンギンとロボットはハズレと 言えるくらい多く出た。 乗り物パズルは他にも色々駄菓子屋で売っていた記憶がある。 サンスタースパイメモシリーズは文房具屋で多くの種類が売られていた。 デザインやイラストが良いのだが他のはまだ見つからない。
バス旅行で山梨県のさくらんぼ狩りに行ってきました。富士あかねは 果肉が厚く、酸味は無し、すっきりした甘みで満腹になるまで食べられました。 立ち寄った信玄館よりも向かいの恵林寺、時間があればゆっくり有料の展示も見学 したかった。 勝沼ハーブ園は庭園がきれい、石和温泉ふじでバイキングの昼食、入浴で日程終了。 昼食は可もなく不可もなしだが浴場、泉質は良いと思う。 日中晴れましたが昨日からの荒天でマイカーが少なく中央高速は渋滞無し。
久しぶりに、東藻琴の芝桜を観てきました。 良い意味で変わらず綺麗でした(笑) 変わってたのは、年配の方が多かった2年前より20代〜30代の女性が多かった! あと、ハイテンションな団体だなーと思ったら言葉がわからない(笑) 気温30度は覚悟でしたが、28度・・・私的には暑いのは変わらん(涙) 暑いのでソフトクリームを食べたら「これは練乳の塊か」ってなぐらい甘い! 余計に喉が渇いた/(-_-)\ しかし、丁度見頃のピークだったみたいでしたねー(^-^)
本当ですよねー!ガソリンAWDはCVTミッションですから!! ただ、ヴェゼルにDCTを搭載する前に、バイクのDN-01とVFRへ 先にDCTを採用していたんで次は車だなーとは思ってました。 フィットのFFハイブリッドに搭載した時は、1500ccだし バイクより馬力低いからミッション自体が大きく容量でかいし 大丈夫なかなーと思いましたが、問題の根が深そうです! 自分が乗っている分にはこんなもんでしょ!みたいな感じですけど パドルチェンジの反応があまりにもだるくしてるのが残念かな〜 スポーツモードの時は少し良い感じで、アップ・ダウンチェンジしますけど(笑) 特にスポーツ時のダウンが良いのでパドルの反応をもう少し良くなる プログラムに直してくれたらなー! とりあえず、ハイブリッドAWDへツインクラッチを搭載したことは 面白い車だなーと思い乗り始めました。 1500ccと言うのも手頃な感じですね! 今日、13000キロ超えてましたが、うちのヴェゼルのミッションは 今のところ大丈夫そうです(笑)
もう1万キロ以上乗ったんですか!? さすが北海道だなぁ。 VESELはミッションに大問題を抱えていると聞いたけど けっこう深刻なんですね・・ ベアリングから音かぁ ケースの加工精度が悪くて アウターレースが滑っているとかかな・・ 燃費はまあ 予想通りという感じですかね。 同じ条件で インサイトなら+5キロくらいかなぁ。 初期トラブル対策で大騒ぎだったみたいですが 収束に向かっているとか。 ワーゲンやアウディのマルチクラッチはイヤだったけど トルコンを使ったところが偉いと思うんだよなぁ 発進だけトルコンを使って 以後はマルチクラッチ。 駆動系としては理想だと思いますね。 でも、トラブルが多くて マイチェンでCVTに変わっちゃったりしたらがっかりだな。
TYIZさん、ヴェゼルはハイブリッドAWDとしては1500ccで考えるとなかなか良いかも、私のは1月から使用して13000キロほど乗りました。 その間に、ディーラー経由で問題点の洗い出しを手伝ってます。 まず、外気が冷間時にミッション内のベアリング不良品によるキィーキィー音がオイルが 温まるまで止まりません(ベアリング変更にならないと今のところ治らないです) 取り敢えず、1速がスリーブ不良で発進出来なくなる車両がある為音は後回しで スリーブが大丈夫なミッションを載せ替えてます。細かいところはこれからみたいです! 皆さんが気になる燃費は標津〜中標津の移動ぐらいだとリッター17〜18キロ・標津〜 釧路ぐらいだとリッター20〜21キロ走ってます。「AWDでなら良いかも」 走り出しと、バックの出だしは、悪いけどダルイ(笑)走ってると問題なし! ノーマルモードのパドルチェンジとスロットルレスポンスはイマイチですが スポーツモードのパドルチェンジとスロットルレスポンスとのフィーリングは いいかも!本当に別プログラムみたいです。 スポーツのシフトアップ・シフトダウン、特にダウンはすごく良いです。 スロットルレスポンスも力強く感じられますしモーターアシストが 上でもトルク感が強く感じる、確かに2000ccに近いかも! 今のところ、マイナーチェンジ過ぎないと不安な感じですね(笑) ちなみに後ろは国後島です!
そうそう 実はいま VESELがすごく気になってるんだ。 1500cc4WDでハイブリッド 遊びには理想ですよねぇ。
やなぼーさん、今日こちらへいらっしゃいました(笑) 音更町、気温37度オーバー! 標津も気温31度オーバー(まだ6月に入ったばかりなのに) 1週間前の夜にストーブたいたんですよ〜(笑) TYIZさん、今時の北海道は1年間に使う回数は少ないけれど エアコンは必需品になりつつあります。 まだ標津は海が有るから風向きで、浜風が少しでも入ってくると 天然のエアコン状態でいいんですけど、内陸になると中標津町から 弟子屈・小清水・美幌は風無しで大変です。 こんなのが続くと体の調子が最悪です(-_-;) 知床連山はまだ雪が目立つのになー!
へぇ いま芝桜なんですね。 こっちとは半月以上違う感じだけど 気温はすでに30度近いんだ・・ 北海道も暑くなりましたよね 一昔前は 盆休みの間くらいしかクーラーいらずだったのに。
春ですね〜(o^^o) でも、気温はそちらの真夏のようで・・・(^_^;) こちらも35℃近い日が続いたのですが、こやつ等が 今日はそちらへお邪魔するみたいですよf^_^;)
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昨年 やなぼーさんに教えてもらった 秩父高原牧場へ今年も行ってきました。 翌週翌々週とも木曜は予定が入っていたので 満開にはちょっと早いかな・・と思ったけどポピーを見に行ってきた。 事前に調べていったんだけど なるほど 7分咲きといった感じかな。 でも見事だ。 あと3週間ほど楽しめるらしいから 今週末くらいが最も見事なのかも知れませんね。
いらっしゃい(^O^) 今年は雪の影響!?ちょっと遅いですね。 私も、ちょっと前の22日(火)に行ってきました。 早朝ドライブがてら・・・(^_^;) 去年は、22日に満開だったんですけどね・・・ そろそろかな!? またちょっと行ってみようかな!?
こんにちは、TYIZです。 先日 5月14.15日を連休にして 母親と叔母を連れて白川へ行ってきました。 数年前 白川の喫茶店「落人」のマスターさんが ゴールデンウィーク明けの頃が 桜も咲いてるし素晴らしく綺麗だよ。 と言っていたので いつかは新緑の白川へ行ってみたかった。 叔母も母親も かつてツアーで白川には来たことがあるらしいけど 普通のツアーでは あまり歩かず 土産物屋巡りになっちゃうから 白川という所に良い印象はなかったらしいので じゃあ、俺が案内してやるよ。 と、3人旅となった。 天気が不安で 直前まで決行を悩んでいたんだけど どうやら 晴れ曇りで持ってくれそうだったので 出発前日にいつもの「白川郷の湯」に電話で予約して 14日の午前6時頃 青梅ICから高速に乗って出発。 ここ数日 中央道は工事で大渋滞なので 行きは中央道 帰りは関越のルートで計画。 昼前には高山の市街に入ってお昼食べて 高速の長いトンネルを抜けて午後1時頃に白川に入る。 まずは 展望台へ上がって 白川の村を見下ろす。 集落を眺めながら 概要を解説。 宿にクルマを駐めて散策に出る 合掌造りは 屋内に入らないとその重厚さは分からないので まずは和田家に入り そして神田家に。 屋内を公開している合掌家屋は数件有るけど 中の造りがダントツに素晴らしいのが神田家。 ここには この家で育ったというお婆ちゃんが語り部をしているんだけど 2月に来た時には 観光客も少なかったし長話したんだよな。 おかげで 白川の昔話を色々教えてもらったので その受け売りを 叔母と母親に説明したり。 村落の端まで歩き 明善寺の庫裡にも入ってみたりして折り返し 土産物屋の並ぶメインストリートを歩いて宿に戻る。 うん、これだけじっくり歩くには やはり、雪の無いいまの季節が良いな。 それにしても新緑が綺麗だ 宿に戻り 一休みしてから夕飯 相変わらず量が多くて豪華。 7時半過ぎに 俺は例のごとく夜景を撮りに行こうと思ったら 二人が着いてくるというので3人で展望台へ行く。 月明かりがあるから 目が慣れれば何とか歩けるレベルの暗さで 叔母は もう、二度とこんな景色を見ることは無いだろうなぁ・・ とか言いつつ 村落を眺めていた。 まあ、俺みたいな物好きが同行しなきゃ 夜の展望台へなんか行かないだろうからな。 翌日 白川を後にして帰路につくんだけど 予報に反して晴れ間が見えているので 平湯大滝によって見る。 この滝を見に来たのは バイクで来た1991年以来だろうから 23年ぶりか。 平湯大滝は 駐車場から滝までの散策路が綺麗に整備されていて 見事な滝の近くまで歩いて行けるので 大迫力な絶景を見られる。 これも 気まぐれで立ち寄ってみたんだけど素晴らしかった。 さて、松本まで戻るとお昼を過ぎちゃうからどうしようか・・と思い やっぱり 乗鞍高原の御池に行くことにする。 いつもの乗鞍膳を頼もうと思ったら 叔母が 春の山菜天ぷらが食べてみたいというので これと盛り蕎麦を注文。 ふきのとう うど タラの芽 ふきの葉 ほか数種類の野草の天ぷらなんだけど 見るも鮮やかな緑色の天ぷらにちょっと驚く。 でもねぇ これ、美味かったねぇ。 苦みが効いた春の味 大満足で御池を後にして松本へ。 三才山を抜けて東部湯の丸ICから高速に乗って 青梅に着いたのは午後6時頃 叔母を家に送り 母親を送って自分も帰宅。 なにしろ 白川郷も観光客が少なくてじっくり楽しめたし 渋滞も無い快適な旅でした。 ゴールデンウィーク明けというのは 実は小旅行に良い時期なんでしょうね。
type標津さん 知床横断道路が5月2日に開通したとは驚きです! 大型連休の後半に向けて、当局(作業員の方々)ががんばったのですね。 それにしても、その後再び通行止めになってしまうとは…自然の厳しさを感じます。 TYIZさん 夏に乗鞍の雪渓でスキーができるとは、知りませんでした。 3000m級の山々が続き、富士山のような独立峰ではないこの地域もまた、 平野部では想像できない世界が広がっているのですね。 やなぼーさん 某有名どころ以外にも、このような雪の壁が見られる場所があるとは驚きです。 九州では、このような景観を見られる場所は真冬でさえもないと思われます。 国立に来るはずだったMr.レジェンド、 近いうちに元気な姿を見せてくれるといいですね。
白川か〜 私も、田んぼが緑になった頃にでも行ってみようかな(^_^;) カオス状態かもしれないけど・・・!? あっ!その前に車検か・・・(爆) 私も弟子屈1年目は、GWに陸の孤島を経験しました(>_<) 知床横断道路・八幡平などは、ちょっと無理ですが・・・ 私も、「雪の壁」を見てきました(^_^)v ちょっと小さい・・・!?(^_^;) 場所は、志賀草津道路です。 それより、「国立」でレジェンドを見るはずだったのが、中止で・・・ そちらがちょっと心配です(T_T) (※写真は、去年の東京ドームです)
>NGSのNSさん 数年前に白川へ行った時に 喫茶店のご主人に 新緑の頃が綺麗だと教えてもらったので いつか行ってみたかったんです。 今回 母親と叔母を連れての小旅行を計画していたので それじゃあ 白川が好適かな。と思って向かってみた次第。 観光客は日本人より外国人の方が多かったかな・・ でも 連休から1週間ほどずらすだけで こうも平和なのかと思う。 朝夕はそれなりに冷えるけど 村落周辺には雪は無かったです。 遠くの山 北アルプスとかは 万年雪ですからね 乗鞍だって 真夏に雪渓でスキーが出来ます。 今年も 夏になったら自転車持って乗鞍へ行こうと思ってます。 >標津さん 開陽台も多和平も 驚くほど観光地化が進みましたからね。 私が好んで訪れた10月頃だと どちらも人気は少なく 昔ながらの静かな絶景を味わえます 付近に宿は無いし多和平は人里からは離れているから キャンパーがいなくなる季節 観光客は 夕方にはみんな帰っちゃうんですよね 夕方に行ってみると 観光客は誰もいなくて 地平線と夕焼けの絶景を一人で眺められます。
NGSのNSさん 今年の知床横断道路は急に5月2日に開通しまして(笑) 天気も良く、今回の16日の降雪まで奇跡の開通状態でした! しかし、16日から今日現在まで通行止め続いてますよ〜(いつもこんなもんです) 当日は羅臼の人達なんかは夜、国道まで通行止めされて5月中旬で 陸の孤島になりましたから大変ですよー NGSのNSさん、聞きなれない言葉が間違いなく多く聞こえて来るのは そろそろ時間の問題です(笑) ちょっと、天気の良い日が続いたのでビートで走って来ました オープンも出来るうちにしとかなきゃー(笑)
type標津さん 5月でも北海道は、雪の影響が強く残るのですね。 初夏が近くなっても標高が1,000mを超えるところに雪が残っているものの、 市街地では問題ないのだと思っていました。 この時期の北海道は、最高気温が10℃を上回ることもあるようですが、 数字では理解することのできない気象状況があるのですね。 知床横断道路の開通は、もう少し先になるのでしょうか。 夏が近くなるにつれて、耳慣れぬ言葉が飛び交う 「カオスな世界 in 北海道」もやってくるのですね(^^;)
NGSのNSさん、こちらも隣町の羅臼が雪が積もり峠はほぼ全滅状態! 参りました〜おまけに、ほぼ夏タイヤ(笑) みぞれから雨になってた僅かの時間帯だけバアーと買い物に出かけて みぞれから雪に戻る前に急いで帰宅みたいな感じでしたよー これって大正解で、日没後に羅臼方面や清里・斜里・美幌など国道直ぐに 通行止めでした。 それが、今日の天気はピーカンで2〜3日前が嘘のよう(笑) そこで、今日は2年ぶりぐらいに開陽台へ行ってきました。 まぁー今ぐらいならそんなに人・人・人みたいなこともないだろうと行ったら 小型バス1台・乗用車5台・キャンピングカー1台だけ! おかげで、久しぶりにゆっくりと風景を眺めて来ました!(これからは、言葉が分からない人たちがいっぱい来ると思いますが・笑) TYIZさん、もう30年前のバイクブームの時のバイクの聖地・開陽台は当時の ライダーのごく一部が帰ってきて、バイクの聖地は記憶として薄れてしまいそうです。 今では多和平の方がバイクのキャンプが多いとのことです「バイクの数が圧倒的に 多いし、色んな観光客の出入りが少ないからだと思います」 バイクツーリングの人達が広めた場を利益のために観光化させすぎた代償ですねー! 昔はバイクマンが3ヶ月〜6ヶ月キャンプしていたのが信じれません 当時のバイクマンは、ここの星空を見たら離れたくなくなると皆言ってました。
白川郷といえば、雪景色の印象が強いのですが、新緑の季節の風景も素敵ですね。 今回は、2月に行かれたときみたいに、 知らない言語が飛び交うカオスな状況はなかったのでしょうか? それにしても本州の5月だというのに、遠方の山には白いものが見えます。 日中は気温が上がっても、この時期の白川郷は、朝夕が冷え込むのでしょうね。
こんにちは、TYIZです 今年のKSPは 暦通り3.4.5.6と連休でした。 遠出すると大混雑必至だろうけど 家にいても勿体ないから 近場で出かけて過ごそうと 初日は 姉貴と孫のしーちゃん連れで 高尾山の麓にある釣り堀へ行ってきた。 旧友の姉貴の孫さんが 「魚釣りに行ってみたい」と言っていたので 季節的にもこのタイミングが最善だろうと計画していた次第 向かった「浅川国際鱒釣り場」は 高尾山の麓に有る釣り堀で ルアーやフライ以外に餌釣りが出来て 餌釣りなら子供でも簡単に釣れるんだよね。 実はこの釣り堀には 10年前の夏 同じように うちの子供が「魚釣りに行ってみたい」というので 子供でも楽しめそうな釣り堀を探して行ったことがある。 釣った魚を炭火で焼いて食べられるから じっくり楽しめるんだよね。 今回しーちゃんが 「魚釣りに行ってみたい」と言い出した時 すぐに この釣り堀が思い浮かんだので ぜひあそこへ連れて行ってやろうと思っていた。 「浅川国際鱒釣場」 なにが国際なのかよく分からないけど ニジマスの釣り堀って色々なところにあって ルアーやフライを使ったテクニックで釣るプランと イクラなどを使う餌釣りがあって 餌釣りはほとんど入れ食いになるから 子供でも楽しめる。 なにしろ 針にイクラを付けて池に放れば 10秒ほどでニジマスが釣れちゃうので ルアーは半日3000円 餌釣りだと5匹まで3000円が料金になってます。 それだけ疑似餌とホンモノの餌では 魚の釣れ方が違うと言うことなんだろう・・ うちの子供は 釣れた魚が暴れまくるのを見てビビッていたけど しーちゃんは物怖じせず 大喜びであっさりと5匹釣って バケツに入れたニジマスを手でつかんで遊んでる。 釣ったニジマスは お店の兄ちゃんがサバいて串に刺して塩を振って準備してくれて 炭火焼きにするんだけど 釣りたてのニジマスをその場で焼いて食べると美味いんだ。。 釣り堀のご主人曰く ニジマスの美味しい食べ方は 串刺しで遠火で焼いてから網に降ろして水分を飛ばし まず、魚の皮を取り除いて身を食べて 皮はトロの脂があるからこれも炭火で焼いていただく。 骨も網の上に乗せて醤油をさっとかけてよく焼くと 骨せんべいになって美味しいとのこと。 試してみると なるほど よく焼いたニジマスの骨も美味しかった。 この釣り堀 10年前に来た時 ここの奥さんとうちの子供が一緒に写った写真があって もし、その奥さんがいたら 写真を見せてやろうと思っていたら 10年分歳をとっていたけど元気に働いていましたね。 炭火焼きしている時 奥さんにノートPCで10年前の写真を見せてやったところ 「いつの間に撮ったんですかぁ!こんなエプロン持ってたっけ?」とか 懐かしんでいたようだ。 長女が10歳の時だからね 俺もかみさんもみんな10年分歳をとっていた。 引き続き しーちゃんから 里山民家で遊びたいとのリクエストで 釣り堀をあとにして 圏央道で武蔵村山に戻る。 渋滞と逆方向だから順調に流れて 高尾から1時間ほどで戻ってこられた コンビニで買った食料を原っぱで食べて 里山で走り回って遊ぶ。 こうしてまた子供と遊ぶことが出来るとはなぁ それにしても 死んだ旧友の姉と姪の娘を釣りに連れて行くんだから 不思議な縁を感じるものだ。 しーちゃんを家に送り 夕飯がてら姉貴と徳寿庵に飲みに行き 例のごとく夜中まで宴会して 運転代行を依頼して帰宅して連休初日は終了。 二日目 次女を連れて六道山周辺を歩きに行く。 昨日 里山民家に来た時 「5月4日は里山民家の春祭り」と書いてあったので行ってみたんだけど 駐車場がいっぱいで入場不可能・・ でも見てみたかったので 里山民家の山の上にある六道山展望台にクルマを止めて 歩いて見に行ってみた。 そりゃまあ、子供がいっぱい・・ 来場した子供に太鼓を叩かせたり 薪割りをやらせたり 昔遊びを経験させようという趣旨らしい。 一通り眺めてみて 腹減ったぞ・・と、中華料理屋の南京亭にお昼を食べに行く。 ここで食い過ぎたので もう一歩きしよう・・と 緑の森博物館から西久保湿地へ歩き ミニストップでハロハロを食べて幸せ気分で帰宅した。 上質かき氷にソフトクリームのせたハロハロはヒット作だと思うんだよね。 俺も次女もこれが大好き。
三日目は母親の所へ行ったりして過ごし 連休最終日の四日目 かみさんと 顔振峠に蕎麦を食いに行こう!とラシーンで出かける。 天気は曇りだったけど 峠は予想以上に気温が低く 温度計を見たら10度ほど・・ でも、冷たいとろろ蕎麦が食べたくて 磯辺揚げととろろ蕎麦をいただく。 このまま直帰するにはまだ早いから 子の権現に行ってみることにする。 国道299号を秩父へ向かって行くと 正丸峠の手前に「子の権現」という看板があるんだけど ここは 凄まじい登り急勾配の登坂路の頂上に大きなお寺があって こんな山頂にナゼこんな大きな建造物が? と驚くような所。 その登り道は 自動車道としてはちょっと信じられないくらいの急坂で いままで経験した急坂のレベルでベスト3に入ると思うし 稚内森林公園の登りより急かも知れない。 十数メートルだけ極端な急坂・・というのなら割とあり得るんだけど 子の権現の急坂は数キロ続くんだよね 道は狭いしガードレールは無いし 崖から落ちれば杉の木に引っかかるだろうけど引き上げ困難必至だし そんな急坂だから MT車や足つきの悪いバイクじゃ怖いかと思う。 山頂のお寺は 宿坊もあったりで人もけっこう住んでいるし なんと、参道には土産物屋が2軒有ったりするから驚き。 下界から通うのは大変だろうから 店の人もこの山頂に住んでいるんだろうなぁ・・ 子の権現は 足腰の災厄を払う御利益があるそうで 巨大な鉄わらじがあったり 山頂であることを考えるとかなり驚きの施設の大きさなんだよな。 三峯神社も こんな山奥に何故こんな荘厳な神社が?と驚いたけど 途中の道は素晴らしく立派だし 一昔前はロープウェイもあったんだから 大規模な工事も出来ただろうし 信者が多数訪れていたのが分かるんだけど 子の権現は 何しろ道が狭くて急坂で どうやってこの山頂にこれだけのお寺を築いたのか不思議なほど。 でもかみさんは 一度来ればもういいわ・・道が危険すぎるわ・・と あまり興味なさげだった。 そんなわけで 近場をうろうろして終わった4連休でした。
年に20回位行われる信任状捧呈式にたまたま遭遇したので楽しめました。 富士見櫓の保存状態は良好で蔵として使用中。 乾通り見学では入れなかった人達の苦情が多かったそうだ。
こんにちは、TYIZです。 今日は休み 得に予定もなかったんだけど かみさんが突然 「塩船観音に行こう!ツツジが見頃かも知れない!」と言うので調べてみると この五月連休中が見頃らしい。 なるほど 青梅なら近いから行ってみるか と、VOXYで向かってみる。 連休開始とは言え今日は平日だから 子供連れの親子がいなくて 中高年ばかり。 まあ、観音様でツツジと来れば そりゃそうかもな。 花は五分咲き未満と言った感じだけど 確かに見事だ 尾根伝いに散策路を歩いてきた。 お昼を食べて帰宅して 「そうだ、東大和の郷土博物館にプラネタリウムを見に行こう!」 と思い立ち 一人ラシーンで向かってみる。 この資料館に入っているプラネタリウムは 昨年のクリスマス頃で それまで使っていた投影機の使用を止めて 3月から新型投影機で再開したので どのくらい解像度が上がったのか楽しみにしていた。 今までの投影機はG1014siという機械だそうで レンズのたくさん付いた球体から砲身が伸びた まさに「プラネタリウム投影機」と言う形状だったんだけど 新型はメガスターIIBと言うそうで 見た目は球体のみの投影機になった。 でも、大きさは 六都科学館で見たケイロンUよりだいぶ小さくて 実はスペック的にもかなり劣るらしい。 そして この施設はやっぱり、ドームが小さいんだよね・・ 投影機の解像度や星の動きの緻密さは向上しているんだろうけど やはり投影面はもっと遠い方がリアルだよな。 定員100名だからそれなりに大きいんだけど 六都科学館のサイエンスエッグで見た 直径27メートルのドームにケイロンUが投影する星空は やはり圧巻だった。 あれは北海道のキャンプ場で見る星空だったなぁ。 あと、球形の投影機になったのは良いんだけど コンテンツの投影面積も大きくしたためか 今のドームとシートだと首が疲れる・・ この点でもサイエンスエッグの方が座席位置が上手く作ってあって疲れなかった。 まあ、博物館の入場料が無料で プラネタリウムは200円だからね。 六都科学館へ行くと 駐車料と入場料とプラネタリウムで2千円ほどかかるので この格安でガイド付きの星空が眺められるのは全く文句ないです。 そしてプラネタリウムはやっぱり上映コンテンツが重要 今回のはちょっと眠かった。 また 新作を投影開始したら見に行ってみようと思う。
昨日 KSPのドラッグ仕様デモカーだったFDを 売却のため 部品買い取り業者に届けてきました。 このFDは うちの長女が生まれた年 平成5年に それまで乗っていたFC3Sから乗り換えた次第でした。 新車登録時に 雨宮のフロントバンパーを付けて全長変更の構造変更を同時に行って登録 サーキットを走るため 戦闘力が高いFDに乗り換えたんだけど 子連れの3人で良く出かけたし 北海道一人旅へも一度行ってます。 その後 KSPのデモカーとしてドラッグマシンに化けていき 2001年のHKSドラッグレース全国大会で 2WDとしては驚異の9秒6を記録してプロファイタークラス優勝 ドラッグレースブームの終わり頃 華やかな活躍をして引退しました。 私は FDからU12ブルーバードに乗り換えて99年にはNSXに。 KSPがドラッグレース参戦をやめてFDも引退して そのまま 駐車場にずっと放置状態だったから 見たこともある方も多いでしょう。 でも、壊れているわけじゃないから 実はいまでもエンジンはかかるんです。 引退後 欲しいという人から何度か引き合いはあったんだけど やはり 当時目一杯のことをしたドラッグマシン 普通に街を乗ることは出来ないし いまさらストリート仕様へのモデファイは事実上困難。 さすがに10年以上の放置は様々な老化を促進させているだろうから 分解して部品単位で売ってもらった方が良いだろうと 買い取り業者に任せることになりました。 で、話が決まり 出来れば工場まで運んでくれないかと言われたので まあ、最後はやはり オーナーだった俺が引導を渡してやるか。 と、積載車に載せて向かうことにした。 どこに運べばいいのかと思ったら 東部湯の丸ICの近くだったから 手前の小諸で降りて 懐古園の駐車場に積載車を止めて草笛で蕎麦を食べてお昼にする。 せっかくだから懐古園を一歩き。 先週なら 桜がきれいだったろうな。 懐古園に来たのは 二十歳の頃ラングレーで来たのが最初で FC、U12、NSX、プレーリー、マーチ、VOXY、ラシーンでも来たこと有るけど FDでは無かった。 ここは好きなところだから 若い頃からよく通ったんだよな。 そんなわけで 懐古園を後にして買い取り業者の工場へ。 業者さんも これだけ作り込んであるチューンドカーを見るのは初めてかもしれない バラしてしまうのは勿体ないようですね・・ と言うけれど 我々もそう思って10年以上経ってしまったわけで 走らせるステージがないし ドラッグで再び勝つレベルに整備するには多額の費用もかかるだろうから 実際 無理なんだよね。 13BREWベースのブリッジポートにGT3037ツインターボ およそ800馬力 6速のドグミッションに 足回りフレームなど およそ手が入っていないところがない。 ハードチューンのデモカーの終焉とは こんなものなのかもしれない。 平成5年に私が新車をディーラーで受け取って 平成26年に私が解体業者に届けたFDでした。
アンフィニRX-7 前期型(1,2,3型)のカタログです。 久しぶりに見ると懐かしい。 デザインがきれいです。 重量配分がドラッグレースに向いていたのでしょうか、ドラッグレースは 全く興味が無かったので速さの要因は想像するのみです。 カタログは91,92,93,95年発行ですがアンフィニはこれ以後消滅して暗黒の マツダ時代を迎える。
これTYIZ号だったんですね。別のクルマと思ってました。 究極までチューニングすると元に戻すのも大変なんですね。 こういうハナシを聞くと、自分の運転寿命まであと何台(何車種)乗れるのか 考えてしまいますね。 そろそろ「アガリ」のクルマ考えないと。。。
TYIZさん、あの究極のFDとのある意味最後のドライブでしたか。 お疲れ様でした・・・ よく、TYIZさんとの話しの中で私が「FDは本当にピュアスポーツカーだと 今でも思ってるんだ」と話したら、ロータリーを下ろしてピックアップが良い 3SGターボ乗っけて走りのFDが良いな〜と話していたのが思い出されます。 だけど、あのFDはロータリーを積んでRX7の乗り味が確立されてるんだよねと、 バランスがロータリー搭載前提だとも認めてました。 FDに乗っている人達にしか分からない味なんですね〜 うちのお隣りさんもFDが出て直ぐに購入して乗ってたんですけど、子供さんが 生まれて5年程ですが一時親戚に譲って載せてたんですが大破してガッカリしてた そしたら、FD生産終了のコールが出て私はお隣さんに「これがロータリーターボ に乗る・FDと言う車に乗る最後になると思うからスピリッツR買っとけば」と 迷わず勧めました。 それから1ヶ月程した時、お隣にはブルーのFD3Sがオーラを放出してました。 昨日も元気に14年間を感じさせず走っていました! 本当に、1・3トン程のマニアックピュアスポーツカーはこれから厳しい時代なんでしょうね。
円谷英二 特撮の軌跡展を見てきました。ウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブン が中心の展示ですがこれらは晩年の仕事と言えます。 文化として定着したウルトラシリーズですがセブンを超える奥深さが未だに出てこないのが寂しい。 2012年2月、関東UHF局で放送されたウルトラゾーン17、18話内のメフィラスの食卓は メフィラス星人の心情を捉えていて短編ながら楽しめた。 東宝での戦争映画、ゴジラ、特撮シリーズの関わりがとても深い円谷監督でしたが 私にとって最も印象に残る特撮映像は大阪万博 三菱未来館の動く歩道と共に 全室映像に包みこまれる未来ゾーン。 台風の目にジェット戦闘機で突っ込むといった映像があった記憶がある。その後の 博覧会などで見た映像でこれを超える感動は未だに無い。 三菱未来館はゴジラの産みの親とも呼ばれる東宝の田中友幸プロデュースであり、 最高の映像展示だったと思う。
殆どの怪獣や星人の名前がセブンまでは記憶に焼き付いてます。 春、夏休みに再放送されていて同じ話を10回以上見ていたら 覚えますよね。 ダダの顔は踊るものまね芸人に似ている。 思うに、帰ってきたウルトラマンからは質感の低下を子供でも 感じた。レオになると製作予算も底をつき悲惨でした。 予算の無さを支えて欲しかった脚本もつまらなくなっていきました。 ヒーローが侵略者を倒すという概念だけでなく、ゼットンと メフィラス星人が地球を侵略する話し合いをするだけの回とか バルタン星人とザラブ星人の内輪もめの話の方か面白そうだ。 セブンの出来の良さは別格、メトロン星人のちゃぶ台返し、 キングジョーの強さ、ガンダーの冷凍ガス、ダリーの吸血、何度見ても 飽きない。
自分も 世代的にウルトラセブンなんですよね。 メフィラス星人は 子供心に「すげぇ怖い・・」と思ったし 「ダダ」なんかもっと怖かった。 でも、ゼットンとかは格好良かったし ウルトラ怪獣は奥が深かったなぁ。
こんにちは、TYIZです 先週木曜は かみさんと昭和記念公園へ行ってきました。 「桜と菜の花が綺麗だって!」と言うので じゃあ、古民家も完成しているだろうから 見に行ってみようか。 と言うわけで行ってみた 前回来たのは 震災直後頃だっただろうか 古民家は移築の最中で 小川と水車小屋はだいぶ前から動いていたんだけど 電力不足で流れを止めた小川は それまで数年かけて出来上がっていた カエルや植物などが壊滅するような 悲惨な現実を見せていたっけ。 自転車借りて さっそく「木漏れ日の里」へ。 なるほど 立派な古民家が出来ている。 六道山の里山民家は古く見せる造りの新築だけど 昭和記念公園の古民家は 狛江市から移築されたホンモノの古民家らしい。 でも、周辺がバリアフリーになっていて微妙な感じだけど。。 造りは見事だけど やっぱり 立川基地跡を造成して作った公園にある古民家より 六道山の谷戸に新築された古民家の方が雰囲気は良いね。 あそこは 田んぼも小川もホンモノだから。 みんなの原っぱへ行ってみると なるほど 桜は終わりかけだけど 菜の花がきれいだ。 平日だけど 花見客はスゴク多くて 様々な物が人工的だけど やっぱり お金のかかっている公園らしいなぁ。 広すぎて 自転車借りないと移動が大変だけどね。 しかし今回 キスデジのホワイトバランスがおかしくなった感じ。
やなぼーさん、絵になりますね〜 こちらではこれほど綺麗なのは無理(笑) TYIZさん、こちら道東ではドライブがてら東藻琴の芝桜見学ですねー! それでも5月下旬ですから1ヶ月程先の話しです。 今日もチラチラと雪が降る不安定な天気でしたトホホ・・・
標津さん 気温11度かぁ やっと春が来たみたいですね。 根室の周辺とか 桜ってあるんでしょうかね? こっちは 朝夕は冷えるけど昼間は暑いくらいになってきて 寒暖の差が激しいです。 これ 体調崩しやすいんですよね。 この時期は注意しなきゃなぁ。
うちの近所でも、桜の川があったのですが・・・ 泥水だったので、絵になりませんでした(^_^;) >標津さん 今年もトンネル見てきました! 北海道も春が近付いてるようですね。 こっちは、気温25度・・・ 春を通り越して、夏が近付いてきそうです(爆)
TYIZさん、先日はやなぼーさんに桜トンネルを見せていただき 今回は桜の川を見せていただき北海道に春が近づいてるなぁ〜と(笑) 今日は、標津も今年初の気温11度になりいつもの上着では暑かったー! また雪が降ってもいいやと思い、暖かさにつられてNSXのタイヤを 夏タイヤへ変えちゃった! そろそろ、こちら北海道も春近しです。
こんにちは、TYIZです 今日は 次女の専門学校入学式なので 仕事を休んで かみさんと3人で入学式に行ってきました。 学校は 校舎のホールが小さくて親や来賓が有ったりすると入りきれないから 新宿のホテルで式を行った次第。 昭島から新宿まで電車で行ったんだけど 渋滞無いし電車って速いよね・・ 次女は なぜかカエルが好きで そろそろ西久保湿地ではカエルの卵が孵っている頃かもな。 とか話したら 「オタマジャクシを見に行こう!」と言うので 買い物したりで3時前に帰宅して まだ日があるし 次女と西久保湿地へ行くことにしてラシーンで向かう。 俺は 恒例のツクシ狩りをしたくていつもの丘陵地へ行ってみると 今年もたくさんツクシが生えている。 よぉし!刈るぜ!と、歩を進めると 次女が それって森林伐採だろう!とか 例のごとくワケの分からない四文字熟語で揶揄する。 でも、あまり見られたくない絵だから 二人で速攻で摘み取ってから西久保湿地へ。 カエルの卵は 孵化する直前で 透明ゲルの中で黒いのがオタマジャクシに変形し始めている。 次女は おお〜、これを手にとってみたいぜ。と 池から卵をすくい取って写真撮って 友達にラインで送るそうだ。 こんな気持ち悪いモノを「かわいい」と平気でさわるんだから やっぱりコイツも変わっているなぁ 帰宅して さっそく かみさんと次女と3人で ツクシのハカマ取り。 こうすると ツクシはモヤシみたいになるんだよね で、フライパンで炒めて味の素とお酒と醤油で味付けして完成。 う〜ん。 毎年のことだけどアクが強くて苦みが効いた春の味だね。 我が家では俺しか食べないけど。 今回は 半分くらい母親のところへ持っていってあげた そもそも 自分たちが子供のころ うちの母親が食べさせてくれたから 今でもこの味が好きなんだよね。 最近の人は ツクシなんか食べないでしょうねぇ。
3月の下旬から4月の上旬にかけて、東北地方まで運転して行ってまいりました。 2012年、2013年に続いて、3回目になります。 3月27日の仕事を午前中に終えることができ、13時前に出発。 この時間に出ることができれば、神戸・大阪の渋滞エリアを通勤時間帯の前に通過できる見通しが立つので、先行きが明るい。 いつものように山口県山陽小野田市で貝汁をいただくが、早くも消費増税の影響が来ているのか、 これまでは34個入っていた貝の数が、今回は26個になっていた。 その後はひたすら東に向かって運転を続ける。 日付が変わって午前5時過ぎに、大阪の「あべのハルカス」前を通過。 6時過ぎには奈良県の法隆寺前を通って、名阪国道(国道25号)を抜けてから国道1号に合流する。 国道1号に合流してしばらく進んだ後は、国道23号を利用する。 午前8時頃の通勤時間帯ということもあり、しばらくの区間はなかなか前進できなかったが、少しずつ交通も流れるようになっていった。 11月にNSXをKSPさんに入庫させたときと同様に、三重県桑名市の「ギロチン工場」前を通過。 確かに、金属の処理を行っているようだ。 それからも道路の流れは比較的順調で、国道1号の浜名湖付近でマイカーの走行距離がついに400,000kmに到達! 63,000kmの中古車として購入以来、よくがんばってくれている。 感謝の気持ちでいっぱいだ。 東海道では富士山がきれいに見え、15時頃、箱根の芦ノ湖に到着。 近くの郵便局で、知人あての手紙を投函する。 長崎の人間が長崎に送る手紙をわざわざ箱根で投函するとは迷惑な話ではあるが、 手紙を受け取った知人に確認したところ、消印は「小田原」になっていたそうだ。 箱根から小田原方面へ向かうと、箱根駅伝にも登場する「函嶺洞門」がとうとう通行できなくなっていた。 そのまま国道1号を運転し、20時過ぎに日本橋を通って、いつものように埼玉県草加市にある「草加健康センター」で仮眠をとる。
3月放送の震災関連のテレビ番組を数多く見て感じたのは、 津波による被災地の多くは震災前の状態には戻らない。 被災地には帰還しないという住民の意見も多く、行政の 再建も住民の減少と向き合う。 過疎化による税収の落ち込みは慢性状態となるので財政の 悪化を止められない。 被災地は日本の近未来の姿が加速された形で突然に発現した。 経年劣化した道路や橋の補修の予算を組むのも困難な自治体 が多い現状では、少人数が点在した集落を維持するのが 不可能となる。高齢化も重なり、居住地域の集約化、行政の 効率化は全国的に避けられない。 放射能汚染地域でも帰還する、しないの意見は住民の間で 意見が割れる。こちらも過疎化が避けられない。 過疎化は共通だが津波のみの被災地とは混同できない。 放射線による健康被害が起こるのはこれからで該当する地域 では長期の観察が必要。 福一周辺では核廃棄物中間貯蔵施設の恒久化が問題となっている。 これは恒久化と引き換えの雇用創設という形で恒久化すると思う。 そして廃炉が終わった時に貯蔵施設を含めての計画の見直し。 廃炉の後でも線量が高ければ経過観察の延長が続いていく。 国土強靭化にはお金がかかる。修理、補修というのは新たに 造るよりも手間がかかる。復旧、防災、新設の全てを同時に 賄う予算は無い。
そうですね。 BA5の視界の広さとメーターの視認性良さは、他の車を運転したときに改めて実感します。 これによってストレスなく毎日運転することができるので、長く乗ることにつながっているのかもしれません。 私のは希少といわれるMT車で、こちらも快調です。 ATではなかったことも、長く乗っていられる理由の一つかもしれません。
BA5はデザインが良くて視界が広く、メーターの視認性も今の車より 優れていると思います。スポーツカーではなく、スポーティーカー だから実用車として長年の使用に向いているのでしょう。 B20Aは調子が良いとのことなのでエアコンとかミッションの 修理やボディの錆の問題がなければ50万、60万と距離を伸ばす のは難しくないように感じます。 旧車は1日にして成らず、ただ乗り続けるのみですが乗っている 本人は日常の一部なので周囲が意識するのが不思議に感じることも あります。 俗に言うフル装備であれば古くても実用には何も問題はありません。 私は我慢しなくてよい旧車が長く乗れる旧車の条件だと思っています。
MX43さんもBA5に乗っていたのですね(^^) 私のは平成3年式のSiで、TCSやABS(ALB)、ビスカスLSDがついているモデルです。 初期のNSX同様、TCSやABSの動作は粗いのですが、 運転経験が浅く、タイヤがロックしたときにブレーキを緩めることが身についていなかった私にとっては、 とりあえずロックしないだけのABSであっても事故の回避に役立ったと思います。 この車は、サンルーフが全車標準装備だったと思います。 (サンルーフがついていないモデルが存在しない。) 通常は運転席側の鍵穴の操作でのみ作動する集中ドアロックが、 助手席側の鍵穴の操作でも作動します。 私にとっては初めて購入した車だったので、これが当然だと思っていたのですが、 「助手席側でも集中ドアロックが作動するのはかなりレアだぞ」 と知人に言われました。 4WSは、最初の車だったために違和感なく運転できました。 交差点などでステアリングをフルに切って曲がると、特に後部座席の人が独特の挙動に驚いていました。 Uターンするときにも、通常では不可能な状況を可能にしてくれるので、 4WSは非常に快適な装備だと思っています。 この装備が売り上げにつながれば、今でも搭載モデルが存在するのかもしれませんけどね。 私も車は5ナンバーサイズで作ってほしいと思っています。 大型化はどんどん進んで、 かつてはスープラとNSXだけだったと思われる1800mmを超える車が、 今では身の回りの日常に数多く存在しています。 私がBA5を購入したのは平成9年でした。 その当時、この類のクーペで人気があったのはシルビア(S13)で、 周囲からこの車に対して関心を示されることはほとんどありませんでしたが、 最近になって 「懐かしいですね」 「僕も昔乗っていました」 「長く乗り続けてくださいね」 などと声をかけられることが多くなっています。 やはり旧車に分類されるのですね。 全体的に傷んでいる箇所は多いですが、原動機だけはまだまだ壊れる気配を感じないので、 しばらくは乗り続けるのかなと思っています。
私もBA5 前期型Siに乗ってました。25年前、1989年の事です。 4WSは異音が出て1回、ギアボックス交換しました。 Uターンの時とか独特の挙動を感じたのを覚えています。 当時は喫煙者だったのでサンルーフは換気に便利でした。 プレリュードもシルビアも5ナンバー枠に収まっていた方が デザインが良かったと思います。 ボディカラーは赤でブロンズ色の純正マグネシウムホイール、 ステアリングホイールはナルディクラシックに換えてました。 オートクルーズ対応ホーンボタンはクルーズ用のスイッチが 小さくて純正より少々不便でしたが。 その後、旧車に目覚めましたが2ドアという条件は不変で探し、 91年に80年式マークU2ドアHTに買い替えて19年乗りました。 最後は室内のヒーターコアが破裂した状態で次の方に譲りました。 その方はセダン、ワゴンも持っていて、これでコンプリートだと 喜んでましたが趣味とは複雑な世界です。 BA5も年に一回見るか見ないかで充分に旧車になりました。 高速走行が多そうなので距離が多くても調子は良さそうですね。
400,000kmを超えて走ってくれているマイカーは、プレリュード(BA5)ですね。 今はプレリュードは絶版になっていますが、アコードとはその当時、兄弟車種のような関係にあったと思います。 サスペンションなどで流用できる部品がありました。 もしかすると、メーターのデザインもほとんど同じなのかもしれません。 当時、各自動車メーカーが競って開発していた「4WS」(四輪操舵システム)も搭載しています。 このプレリュードの4WSは、電子制御ではなく、機械式です。 宮城県名取市で、義理の両親と息子さんを亡くした方から話を聞いた旨、すでに記述していますが、その方は 「今は震災後ではなく、次の震災前だ」 と言って、次に巨大地震と津波が発生したときに、 今回の東日本大震災の被災者と同じ悲しみを抱く人が出ないことを強く願っていました。 「地震予知」も研究されていますが、 科学は万能ではない、未来のことは分からないという謙虚な姿勢は失っていけないと思います。 長崎県は東シナ海に面していて、過去に巨大な津波の記録と痕跡はないと言われていますが、 これからどのようなことが起きるかは分かりません。 東シナ海で進む資源掘削という人間活動の影響ににより、 過去に起きていない地震などが起きる可能性も否定できないように思います。
400000km走れる昭和の働き者のメーターはアコード君のかな。 震災後の映像を見るたびに思うのは明日は我が身だということ。 未だに地震予知は不可能という現実、1896年、1933年、2011年と 115年の間に三陸沖を震源として発生した大きな津波は3回起きている。 予知はできないが必ず次、その次が起きるのも確実。 東南海地震も起きると言われているがいつ起こるかはわからない。 仮に起きたとして、その次はいつという話が永久に続く。 東南海で東日本級の地震が起きると想定はできるが無防備であることに 変わりがないのが現状。考えたくないのが本音だと思う。 戦後、1945年から1995年の阪神淡路大震災が起きるまでの50年間が 貴重な時間だった。 経済の成長と国土の繁栄に集中できた50年の後、16年で2回の震災に 見舞われている。日本列島下のプレートが地震活動期に入っていたと 後の歴史で語られるかもしれない。 震災の記憶は薄れても記録は鮮明に残っている。被害を受けた場所で 同じ生活が復元できたとしても再び灰塵に帰すという恐怖に私なら 耐えられない。
ドライバーは一年ごとに確実に性能低下しているはずなので、出発前は多少の不安がありましたが、 今回も無事に東北地方まで往復することができました。 三陸海岸は、震災一年後の壮絶な状況から、震災二年後にはそれなりに印象が変わっていたのですが、 震災三年後の今回は、ほとんど変化を感じませんでした。 すでに述べているとおり、市街地のかさ上げが行われているくらいでしょうか。 昨年、頻繁に東北を訪れているという埼玉県在住の方と南三陸町で話す機会があったのですが、 「変わったといえば変わったし、変わらないといえば変わらない」 という言葉が心に残っています。 一年ごとにしか訪れていない私には、その言葉の本質を理解できていないと思うのですが… 片道2,000kmを運転するのには時間とエネルギーが必要ですが、 「長崎ナンバー」を見て話しかけてくれる人も多く、 そうした人たちから多くのことを教えてもらうことができます。 現地でお金を使う、見て感じたことを伝える、身近な人にも東北に行ってもらうなど、 こうしたことがどれだけ東北の力になるのか分かりませんが、 自分にできる小さなことをやっていきたいと思います。 日本人みんなでがんばっていきたいですね。
いや〜、走りましたね〜(^_^;) 私も、三陸海岸は2度走りましたが、まだこんな状態ですか・・・ 自分が見た景色が変わってしまってるのを見るのは、悲しいですね。 また今年もBEAT!イベントやります! 忘れない!と同時に・・・ 少しでも役立てれば!と思ってます。 http://hi-yana-beat-nsx2.blog.so-net.ne.jp/2014-04-08
4月2日。 仮眠を終えて、午前5時頃から再び移動を始める。 日本海側の国道7号、国道8号は流れがよく、順調に距離を伸ばすことができる。 新潟県、富山県では、立山連峰などのきれいな雪山を楽しむこともできる。 福井県敦賀市からは若狭湾沿いの国道27号を通り、京都府舞鶴市を通過してから、福知山市で国道9号に合流する。 この地点で、長崎までの距離は700km以上あるのだが、国道9号は山口県までつながっているので、 ここまで来ると本当に帰ってきた気分になれる。 鳥取県は、高速道路の無料区間や自動車専用道路が続くため快調に通り抜けて、島根県へ。 島根県は東西に長いが、西部の津和野町に到着し、道の駅で仮眠をとる。 新潟から約1,000km移動。一気に西日本まで戻ってきた。 4月3日。 長崎までの距離は300kmほどなので、時間的余裕は十分である。 道の駅近くで野鳥を見て、途中の温泉でゆっくりして、少しずつ進んでいく。 昼食は、出発のときと同じところで貝汁をいただく。 貝の数は、東北へ向かう途中にいただいたものと同じく26だった。 食事の後は、関門トンネルを通って九州へ入り、21時頃、長崎に到着。 この期間中に消費増税があったが、関門トンネルの通行料は変わらず150円だった。 ちなみに今回の有料道路代は、関門トンネル往復分の300円のみ。 走行距離は4,000kmを超え、燃料代は4万円を超えてしまいましたが… それでも、昭和に設計された2,000ccの車にしては、平均で15km/L以上の燃費で走ってくれるので助かります。 東北地方は、想像以上に厳しい状況が続いていました。 このように運転して往復してみると、日本は狭くて、東北地方もすぐ近くにあるように思われます。 観光その他でこれからも東北地方に足を運びたいと思います。
4月1日。 チェックアウト後は、「龍泉洞」へ向かう。 こちらも「日本三大鍾乳洞」である山口県の「秋芳洞」には行ったことがあるが、 「龍泉洞」は想像以上に通路が狭いところが多い。 一部の人にわかりやすく、大多数の人にとってわかりにくい表現を使えば、 NSXに乗れないほどに体が大きくなってしまうと、龍泉洞の観光は難しくなると思われる。 私は決して余裕ではなかった。 雪解け水の影響か、頭上からかなりの量の水が滴り落ちているが、私はこのような場所は好きである。 洞内の温度は年間を通して10℃以下らしいので、夏に観光すると快適だろう。 東北で過ごす時間も残り少なくなってきているが、田野畑駅から「三陸鉄道」に乗って久慈市へ移動する。 途中、「あまちゃん」で「袖ヶ浜駅」となった「堀内駅」や景観の良いところで停車してくれた。 4月6日の全線運行再開に向けて、「宮古駅」の行き先を表示したテスト車両とすれ違った。 久慈駅に到着すると、全線運行再開を祝うセレモニーのリハーサルをしていた。 久慈駅近くの道の駅にあるレストランで「琥珀丼」なるものをいただいてから、再び「三陸鉄道」に乗って田野畑駅に戻り、 あとはいよいよ長崎への長い道のりを戻るのみとなった。 田野畑駅を出発したのは18時頃。 太平洋側から内陸の盛岡市を通って日本海側の秋田県へ抜け、国道7号を進む。 新潟市で仮眠をとって、次の運転に備える。
3月31日。 チェックアウト後、ルートは戻ることになるが、大川小学校へと向かう。 途中にはいまだに寸断されたままの橋もある。 絶えることのない新しい花。供えられている子どもたちが好きであったであろうもの。 決して消えることのない遺族の無念。 ここには何度来ても辛い気持ちを抑えることができないが、 今を生きることができる人間が、がんばって生きていかなければならないのだと思う。 北上川の河口を見つめ、迫る津波を見たときの恐怖はどれだけのものだったのだろうと思う。 南三陸町に戻り、防災庁舎の前で手を合わせる。 2年前は建物屋上や高台に自動車が打ち上げられていて、 今思えばその当時は震災から1年が経っていたとはいえ、まだまだ壮絶な状況だったのだと今にして思う。 去年来たときには、被災した自動車は整理され、民家の土台もほとんど撤去されていた。 今年は、他の地域にも当てはまることだが、市街地のかさ上げが進んでいる。 気仙沼市には、昨年まで大きな船が打ち上げられたまま残っていたのだが、解体されて姿を消していた。 岩手県に入り、「奇跡の一本松」がある陸前高田市へ。 市街地には土砂を運搬するコンベアや橋梁が設置されている。 ほとんどの建物は解体されているが、一部の建物は残っていて、信じられないほどの津波が来たことを伝えている。 その後は、釜石市、大槌町、宮古市など、過去にも訪れた町を見て、 「日本三大鍾乳洞」の一つである「龍泉洞」のある岩手県岩泉町にて宿泊する。
3月30日。 この日の午前中は、所用のため蔵王町に滞在。 昼過ぎに名取市の閖上(ゆりあげ)地区に向かう。 この地区は広く津波の被害を受けていて、日和山からの景観は、360°全てが被災している状況である。 その後、息子さんと義理の両親を亡くしたという方の話を聞く。 繰り返される「(津波が来ないという)勝手な思い込み」という言葉に、 大切な人を亡くした無念さと、同じ悲しみを誰にも味わってほしくないという気持ちが伝わってきた。 宿泊地は宮城県の南三陸町で、多少距離があり、遅い時間になっているので、 過去2年間とあまり変わることのない沿岸部の様子を見ながら運転を続ける。 真っ暗になっていたが、多数の犠牲者が出た宮城県石巻市の大川小学校だけは素通りできず、 一度手を合わせて、ホテルへと向かった。
3月29日。 この日の目的地は福島県南相馬市から宮城県名取市にかけてのエリアで、宿泊は宮城県蔵王町。 移動距離とホテルのチェックインの時間を考えて、早朝4時に草加市を出発する。 内陸の国道4号を北上したのち、飯舘村を通って太平洋側の南相馬市へ向かう。 1年前も同じ道路を運転しているのだが、そのときは夜、暗くなっている時間帯であった。 今回、明るい時間帯に通行して、全ての民家の窓がカーテンや白い紙で覆われていることに気づき、 原発事故による影響の大きさを強く感じる。 南相馬市に到着後、国道6号に入り、南へと進むが、昨年よりも「東京電力福島第一原子力発電所」側へ通行できる。 浪江町に入り、海岸付近の様子を見ることができるかと思ったが、 ここで国道6号から市街地に入るためには許可証や住民であることを証明する必要がある。 並々ならぬ緊迫感が漂っていて、すぐに引き返して南相馬市へと戻る途中、1台のNSXとすれ違う。 1年前に南相馬市を訪れたときは、津波で被災した車両やがれきの撤去が原発事故の影響のためにほとんど進んでおらず、 宮城県や岩手県に比べて作業が1年遅れていると感じた。 しかし今回も津波の被害を受けた車両を見ることになり、「1年遅れ」ではないようである。 民家に関しては、避難したままの家、ガラスを新しく取り替え再びこの地で生活する準備をしている家、解体を待つばかりの家が並んでいて、 同じ地区においても人々の運命がさまざまな方向に向かっていることを感じる。 高齢の方が住んでいた家であったのか、大きな「くまのプーさん」のぬいぐるみに、杖が立てかけてあった。 その後も、ここには書ききれないほどに津波の爪痕を目にしながら沿岸部を北上し、 この日の最後は仙台空港へ。 空港には3月11日の津波の高さが示されていた。 空港ビルの中には、地元の中学生が作製した段ボールでできたガンダムなどが展示してあった。 展望デッキから旅客機を見送ったが、被災してから時間をかけて復旧し、最初の便が飛び立ったときの関係者は、本当に感慨深かったことだろう。
長すぎる行列のニュースを見てやめました。 代わりに東京国立博物館の本館北側庭園に 行ってみました。4月13日までの春の庭園開放です。 5棟の茶室があり、茶会、句会、会議やコンサートまで、 様々な用途で利用できるそうです。
乾通りは諦めましたが、5月の皇居一般参観に申し込んで 東御苑も見てこようと思っています。
乾通り 私も行きたかったんですが、ニュースを見て、呆然としました(>_<) それと・・・ 青山にNとSを見に行った帰り、東御苑に行ったら、金曜日で休みでした(爆)
ネンドマツー・ネンドハジメーに追われて、時間がない・・・ なので、仕事前に近所で早朝花見してきました! 早朝とはいえ、これだけ咲いてるところに人っ子ひとりいない のは、田舎の特権です(^_^)v 来週は、長瀞あたりが見頃かな!?
長崎はこのような斜面や山が多いです。 特に長崎市内は、山の頂上近くまで民家がひしめいています。 土地がないので、こうした場所に住まざるを得ないのですよね。 斜面には、民家だけでなく墓地も多いので、 「長崎には、坂と墓と馬鹿ばかり」などと冗談で言う人もいます(^^;) 桃の花もきれいです(*^_^*) 以前、春に和歌山県を旅行したときに見て以来で、嬉しく思います。 ここの道は一方通行ではないんですよね? 一方通行ではないとしたら、離合はビートでもできるかどうか。 今の規格の軽自動車では、難しくなりそうですね。 Nでは行けない… こんなときのためにも、NSX以外の一台がやっぱり必要ですね。
>NGSのNSさん 翌朝、仕事前に別ので行ったら、やはり貸しきりでした(^_^;) ここ、これでも半分なんです! ウチの辺りも、ちょっと行くと山なので、こんな所もあります。 ここは、Nでは行けません。
どこまでも続く桜の木、素敵ですね。 これだけ長いと、さすがに100%貸し切りにはならないのですね(^^;) (奥のほうにちらほらと人が見えます) 冷静に考えてみると、長崎は平地が少なく、土地も狭いので、 このような景観を見られる場所がすぐには思い当たりません。 こちらの地形は海岸線からすぐに山になっているところが多いので、 花見をするときも、平面ではなく、丘のふもとから頂上にかけて咲いている桜を楽しんでいます。 写真は過去に撮影したものですが、こちらで満開の季節が近づいているつつじです。 桜もこのような感じで咲いているところが、私の身の回りには多いです。
また別の場所で花見してきました。 ちょっとだけ北海道レベル・・・!? (^_^;) 今回は、早朝仕事を終えてから昼間に。 >TYIZさん 秩父高原牧場のポピーは、こちらで開花状況がわかりますよ↓ http://www.pref.saitama.lg.jp/site/fureaibokujyou/fureaih26popi-saibai.html 今年もポピーの時期には、平日でもソフトクリームを食べられると思いますよ(^_-) >NGSのNSさん 暑いのは、半分諦めてます(^_^;) まあ、あんな豪雪はもうないでしょ!? >標津さん 「ちょっと北海道レベル・・・」なんて言いましたが、本家のスケールには かないませんから・・・(^_^;) でも、道の幅が広すぎて、桜のトンネルは出来ないでしょ(^_-) それと・・・ 私は、スイーツ好きです(*^_^*)
TYIZさん、何だかんだ言っても桜咲いてて春ですねー! フロントは純正サイズの215/40-17で、スタッドレスタイヤで純正サイズが前後に 設定されてるのはBSのレボだけでいつ廃盤になるかハラハラしてます(笑)
このところ 木曜のたびに悪天候だから 出かけても実に絵にならない。 で、金曜の朝 外を見たら晴れているし 悔しいから 出勤前に狭山湖を回ってきました。 まあ、この辺は 桜はあるけど 絶景という程じゃ無いんですけどね。 テキ屋さんが出ていたので 例のごとく綿菓子を買って 西久保湿地を少し見てダッシュで出勤。 今週の木曜は天気が良さそうだから どこかへ行こうかな。 >やなぼーさん 桜トンネル見事ですねぇ 来月は 去年 教えてもらった ポピーを見に行ってみようと思ってます。 >標津さん おお! これも絵になる。 しかし 外径がでっかいフロントタイヤですね。 これで 215/45−17くらいなのかな?
今日のドライブは、自宅から100キロ程離れた山の中の喫茶店 以前ここへ、かっちゃんとドライブした時にかっちゃんが甘いものが 苦手と初めて知り「ここのメニュー甘いものばかりだ〜」と思ったところで あとのまつり(笑) 「かっちゃん、ごめん」と心の中で叫んでました・・・ やなぼーさん、NGSのNSさん、海の写真は仕事場の裏でのショットなんです! もっと天気が良ければNSXの後ろに国後島が見えるんですけど残念! やなぼーさん、私の方は息子が自分のBEATをスタッドレスタイヤ付いてるし 早く乗りたくなったと騒ぎ出したので倉庫から引っ張り出すみたいです。 この写真の喫茶店「夢風舎」のオススメは焼きたてのワッフルと好みの味を 選べるアイスクリーム&好みのドリンクのワッフルセットです。 このワッフルと風景を見るために休日は色々とコースを変えてNSXでドライブしてます。
>やなぼーさん 夏の酷暑に、冬の豪雪。 両極端で大変ですね。 桜は開花直前の豪雪の影響を受けて、やや開花が遅れ気味ということでしょうか。 お忙しいことでしょうけど、まだまだ楽しんでくださいね。 >type標津さん 青い海と空に、白い雪と雲。 その中の青いNSXがとても映えますね(*^_^*) 知床横断道路の除雪は、この時期からもう始まるのですか。 昨年、NHKの番組で除雪の様子が番組になっていたようですが、命懸けの作業みたいですね。 開通は5月中旬だったと思いますが、除雪作業に1か月以上かかるところにも過酷さが感じられます。 1年前は、知床横断道路の開通が予定の日に間に合わなかったような記憶がありますが、 順調に作業が進んで、あの爽快な道路を早く運転できるようになってほしいものです。
>標津さん いやいや!雪上のNSXもかなりの絶景かと思います(^_-) 私だったら、冬眠生活になるかと・・・ 仕事車のスタッドレス、そろそろ履き替えねば・・・(^_^;) BEAT!仲間の知人がNSXを買ったらしいです! まだ20代のようですが、親御さんが乗り気になって、親子で共有 するとのこと・・・ スポンサー付のようで、羨ましい(^_^;)
やなぼーさん、トンネル最高です! こっちは桜より白樺並木ですね(笑) そうそう、桜と同じくらいにタンポポ畑で黄色のジュウタンです! NGSのNSさん、今年の流氷は今日あたりからの北西の風で沖に出てくれました。 やっとてな感じですよ〜 今日、月曜日に2ヶ月ぶりぐらいにNSXでドライブです。 今現在、雪がまた降ってます、まだスタッドレスタイヤは替えれませんトホホ・・・ 今のところ、知床横断道路は急ピッチで除雪が始まったみたいですよ。
>NGSのNSさん 日本で2番目に暑いエリアですが・・・ 先日のように豪雪地帯!?ですから、ちょっと桜は、東京より遅いです(爆) 仕事・・・ 前もって、きちんとしてくれれば良いんですが、ギリギリになって大騒ぎですから・・・(-_-) 明日、休みにしようと思ってますが、また途中で電話が来そうです(T_T) >標津さん まだ流氷が居座ってますか・・・(>_<) でも、道東・・・ もうすぐ連休開けに、赤・黄・ピンク、全部いっぺんに咲き始める華やかな春が来ますよ(^_-) そうか! 氷の下は、厳しいですよね。 あ〜、美味い魚貝食いたいな〜(>_<) 去年は、同じ場所で別の車でした(^_^;) 菜の花もちょうど良い時期だったんですよ! 記事で書いた長瀞は、こんな感じの桜のトンネルになりますよ(^_-)
>type標津 さん 九州では桜の花よりも葉の色が目立つようになっていて、花見シーズンは終了ですね。 流氷といえば、2月に観光でお世話になりました。 流氷の動向はいつも確認していて、長く残っていると嬉しく思っていましたが、 漁業のことを考えると、去るべきときに去ってくれないと困るんですね。 北海道の桜の開花は、5月以降でしょうか。 春の北海道には訪れたことがありませんが、 桜を見るために行くのもよさそうですね(^_^)
やなぼーさん、NSXと桜の木のベストショットですね〜 貸切でしたか(笑) NGSのNSさんの所は終わりましたかー! TYIZさんの所も丁度今、いいとこですかねー? こっちは、まだ流氷の海とにらめっこです(悲) ホタテ漁師の人達が、稚貝を海に撒けなくて困ってますし 流氷の下のホタテが窒息死しそうだと気をもんでます。 本当に今年の流氷は居座り過ぎだー!
見事な満開の桜ですね(*^_^*) これだけの桜を独り占めできるとは、うらやましいものです。 写真撮影も、ゆっくりと思う存分楽しめたのではないでしょうか。 私も「ネンドマツー・ネンドハジメー」に追われている上、 1週間ほど出かけていたのでさらに多忙さをきわめていますが、 満開の桜を見て、新しい年度をがんばろうという気持ちになれているのだと思います。 残念ながら、九州の桜は見ごろを過ぎて、緑色の葉も見え始めています。
こんにちは、TYIZです まったく 4週連続で 木曜の天気が悪くて出かけられない。 昨日は 無事に高校を卒業した次女を連れて私の母親のところへ。 二人でラーメン食べて帰宅して まだ時間に余裕があったので ラシーンで出かける。 旧友のお墓に寄って 周辺に除草剤を散布。 説明書きに 散布した後 水を撒くと良いようなことが書いてあったから ちょうど雨だし 敷き砂利の下まで除草剤が届くだろう。 墓地なんて言うのは この時期から小さい草が生え始め 夏頃にはかなり大変な状態になってしまうから 毎年 この季節になると草取りに行っていたんだけど それでも秋頃には再び草だらけ。 去年あたりに ええい!めんどうだ アイツも俺が除草剤撒いたって怒りゃしないだろう。 と、墓地の敷地内に除草剤撒いたら 小さな草も枯れてお見事なくらいクリーンになった。 でも 除草剤の持続期間は半年くらいだから その程度の成分なんだろうな。 その後 狭山湖の堤防へ桜を見に行く。 気温も低いし 7分咲きといった感じかな 今週末 天気が良ければ見事だろう。 堤防まで歩いてみたけど やっぱり人がいない そりゃ、こんな天気に傘さしてわざわざ散策する人もいないんだろうなぁ。 西久保湿地と出雲祝神社に寄ってみる。 そろそろ ツクシが生えていると思うけど この天気で湿地に入ってツクシ狩りをする気になれない・・ 出雲祝神社の椿は散ってしまったようで 天気の悪さで出歩けなかったけど 着実に春は訪れているんですよね。 それにしても 2月の大雪がウソのように消えてしまったな。
良い天気はなかなか続かないですね。 雨や雪も降るときにはものすごいことになるし… しばらくするとまた悪天候になりそうですが、 もう少し桜を楽しめるといいですね。
確かに、木曜日は大嵐でしたよね(^_^;) あれで散ってしまったかと思いましたが、桜残ってました! 今朝、仕事前に今年初の花見に行ってきました。 田舎は、貸しきりで好き放題に出来るのが特権です(^_^)v
小金井公園内のたてもの園に入ってみた。 高橋是清邸の中では歴史資料が展示されていて興味深い。 2014年、高橋是清なら財政政策は緊縮か積極か。 2.26事件以後、軍への文民統制が効かなくなっていくが 現代では肥大化しすぎた行政機構の統制の方が必要とも感じる。 都電、銭湯の子宝湯、蔵造りのうどん屋(営業中)、酒屋、 居酒屋などが映画のセットのようで楽しめる。 公園内の桜は高齢化が進み近未来には伐採が始まると言われている。 切られた枝も多くなり、10年前と比べると樹勢はかなり落ちてきた。
こんにちは、TYIZです。 今月は 次女の高校と長女の専門学校の卒業式がありました。 次女は 商業高校に進んで 高校時代はかなり頑張ったようで 偏差値が高い学校じゃ無いけど 3年間皆勤で成績は学年2位で卒業だそうだ。 俺は勉強嫌いで 遊んでばかりで成績は全然ダメだったから 何が楽しくて勉強頑張るのか理解できなかったけど とりあえず満足そうだった。 このあとは 医療事務だかを目指して専門学校へ進む事になった。 長女は 俺的には苦労が目に見えているから勧めなかったんだけど 介護や福祉関係に進むと言うことを聞かず その手の専門学校へ進み 先日卒業 好きこのんで福祉関係に行くとは 俺にはまったく理解できなかったけど まあ、 やってみたいと言う事なら現場の体験は将来のプラスになるかも知れないし 反対はしなかったけど なにやら色々資格を取って卒業 それにしても 医療福祉の専門学校なんてのは 学生の年齢がまちまちで 最高は今年60歳だそうだ。 校長先生より年上なんだから卒業証書の授与を見ていて不思議 長女はこの春から 割と近くにある介護施設で働く事になり 現場経験からスタートすることになった。 当然だけど 現場作業はハードで厳しく 在学中も研修などで施設に行かされて 挫折して辞めていった学生も多かったらしい。 まだまだ人生これからで 進路の変更だって出来るだろうから 苦労から始めるのも良いだろう。 二十歳で卒業と就職 卒業式で我が子を見ていると 赤子から幼少期の子育てを思い出した。 よく一緒に遊んだなぁ・・ 二人とも まだまだ実に頼りないけど 子育ても やっと終わりが見えた感じだ。 この掲示板を始めたのが2001年5月の連休だからね 当時は幼児園と小学2年生だった それが18歳と20歳か 壇上で卒業証書を受け取るのを見て 我が子も成長したものだなぁ・・と思った。 まあ、俺とかみさんの子だから 二人とも おごりの春のうつくしきかな・・ みたいな容姿には育たなかったけどね とりあえず 二人ともまっすぐ育ってきたようだ。 長女は就職に際して 銀行口座が必要と言う事で じゃあ、良い機会だし 二人の印鑑登録もしよう。 と、先日ネットで子供二人の印鑑の3本セットを注文。 「印鑑の匠」と言うところに発注 フォントを選べて 安い素材を選んだんだけど 実印と銀行印と認印の3本セットで5千円弱 なんて安いんだろう。。 今日 3人で市役所へ行って 二人の印鑑登録をして その足で銀行へ行って口座を作った。 家に戻って次女を降ろし 長女がスマホを買い換えたいと言うから そのまま出かける。 ファミレスでお昼にして イオンモールのノジマで機種を選んで契約 銀行で窓口のお姉ちゃんに 「娘さんと仲が良いですね」とか言われたけど あとどのくらい 子供と二人でウィンドショッピングを楽しめるのかなぁ。
少し遅くなりましたが、このたびは本当におめでとうございます。 TYIZさんが、娘さんとよく一緒に出かけている記事を読んでいると、 とても素敵な親子関係だということは、多くの人に伝わっていると思います。 これからも 「お父さん、またターボ的なものでもつけたの?」 みたいな楽しいやりとりを期待しています。 ちなみにインフルエンザは 「出席停止」 という扱いになるので、欠席にはなりません。 ということで、 娘さんは12年間、見事に皆勤を達成! ということになりますよ。 ついでに、 学級閉鎖の場合は、学級の全員が「出席停止」という扱いになるようです。 (インフルエンザに感染して、学校に来ていないのと同じ状態です)
皆さんありがとうございます。 うちは 親父がほとんど子供をかまわなかったし 両親が 「勉強しろ!」というのが俺は大嫌いだった。 勉強しろと言われてやる子供はいねぇぜ! 俺はそれだけは言わない子育てをしよう。 と思っていたので ひたすら一緒に楽しく遊んで いままで、勉強しろとは一度も言ったことが無い。 これだけはポリシーとしてきた。 反面 うちの親は 電気工作とか模型とかオートバイとか 趣味に没頭していても何も言わなかったのは 実に有り難かった。 趣味をつぶされていたらいまの自分はいなくて 勉強も出来なくて特技も無い人間になっていただろうなぁ。 うちの子供は 将来どんな親になるのやら。。 >標津さん 次女は 小学校3年の時 インフルエンザで休んでいなければ 小中高と12年間皆勤だったそうだ。 そのインフルエンザも 休んだ翌日から学級閉鎖だったので 「あと1日発病が遅れればパーフェクトだったのに!」 とか悔やんでいる。 俺的には あまり意味が無いことだと思うけど 次女は拘りがあったみたいです。 諸般の事情により しばらく北海道旅行は出来そうも無いんですよねぇ でも、数年後 NSXで向かいたいと思ってますのでよろしくです。
卒業おめでとうございます! 北海道へ来られた時に、娘が高校入試なんだよ〜とか言ってたのが 懐かしく思いますよー 下の娘さん皆勤でしたか 意外と体調管理が上手くいかないと出来ないもんですよ。 私も皆勤出来たんですけど、風邪の軽い時やお腹壊した時は辛かった(笑) 1学年、130名程の田舎の高校でしたが女子で2名、男子は私だけが 皆勤でしたので3年生の卒業近くに登校前に腹が調子悪くて、遅刻しそう になり走って行ってギリセーフで友人が教室に入るなり 「うちらのクラスだけ男子皆勤だから、心配でお前の家に公衆電話から電話をかけたんだぞー」 それを聞いて、我慢してたお尻の力が抜けそうになるぐらい笑えた思い出が今も 残ってます。(お前ら遅刻や授業サボるからだぞーと即答しました・笑) 上の娘さん、遂に社会人ですね、キツイ仕事だと思いますけど頑張って下さい! TYIZさん、ちなみに今現在またホワイトアウトで陸の孤島です! 今年多すぎー!
ご卒業、おめでとうございますm(_ _)m 介護の現場は、仕事先で見てますが・・・ 時間・体力etc... 大変かと思いますが、頭が下がりますm(_ _)m やっと、三峯神社へ道が繋がったようです! ただ秩父、農業施設他、被害はもの凄かったです(>_<)
卒業おめでとうございます。 親がよく一緒に遊んでくれたという経験が次の世代に受け継がれていくので、 それが最も大切なことだと思います。
毎年、3月のみ限定のチキン。 オリジナルより旨いと感じるのはこの味付けだけ、 定番商品にならないのが残念。値段は高めだけど。
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